• 【桜】風景写真アート(モダンブラック)

    身延山久遠寺のしだれ桜

    日の出と同時に、そのしだれ桜の大木が、朝日に照らされる。
    この大木は、いったい何回花を咲かせ、何回朝日を見たのだろうか。
    額装オリジナルプリント 6,400円~

    早朝のカラマツの森の山桜

    高い山には、陽の光が当たっている。もうすぐここにも陽光が差すだろう。
    夜明けから朝までの空白の時間。山桜の周りだけ、時が止まっているように感じた。

    大野山本遠寺のしだれ桜

    お寺の裏山で、しだれ桜が満開だった。
    竹林に桜。人里と山との境のこんな風景が好きだ。
    額装オリジナルプリント 6,400円~

     

    春の花木に囲まれた桜

    写真家の秋山庄太郎さんが「福島に桃源郷あり」と、よく訪れていた花見山。
    これだけ花に囲まれると、主役になる木を選ぶのが、たいへんだ。

    新芽の中に重なるコブシと山桜

    カラマツの森の道を散歩中、現れた紅白の二本の木。
    きっと花が咲く春のこの時期にしか、この木がここにある、ということを、思い出さないだろう。

    残雪の北アルプスと大山桜

    朝日が昇り、白馬山麓にも、陽光が訪れた。
    冷たい色だった大山桜が、日が当たった瞬間、暖かい桜色に変わった。
    額装オリジナルプリント 6,400円~

     

    漆黒に輝く桜と新緑

    桜が二本重なっていた。一本は満開、一本は葉桜。
    桜と一言に言っても、この国には様々な種類があることを実感できる。
    額装オリジナルプリント 6,400円~

    漆黒に白く輝く桜

    谷の底に、陽の光が差し込んだ。山陰に満開の桜の枝が浮かび上がった。
    どんな場所の、どんな花でも、美しく輝く一瞬がある。
    額装オリジナルプリント 6,400円~

    空を埋める一面の桜と黒い幹

    朝。見上げると満開の桜が輝いていた。
    透き通る空からやってきた光が、桜の花びらを通り抜けて、降り注ぐ。
    額装和紙アート写真 4,800円〜

     

    青空を埋める見上げるしだれ桜

    ゆらゆらと風に揺れるしだれ桜。きらきらと輝く春の陽光。
    ピンク色に輝く桜の木が、青空を埋めていた。
    額装オリジナルプリント 6,400円~

    青空と丘の上のしだれ桜

    時折、山から吹く冷たい風に、しだれ桜が、そよそよと揺れていた。
    でも、風が止むと、春の日差しは暖かかった。
    額装オリジナルプリント 6,400円~

    空一面の桜とうねる黒い幹

    花曇り。春の光が、満開の桜を透りぬけてきた。
    お花見のお弁当に、花びらと一緒に降り注ぐ。
    額装オリジナルプリント 6,400円~

     

    山桜と新緑のカラマツの山とコブシ

    冬枯れだった山が、にぎやかになってきた。最初に花を咲かせる桜やコブシ。柔らかい新芽のカラマツ。
    でも、まだ目覚めていない木もたくさんある。お〜い、春だぞ〜。

    青空と残雪の武田菱とコブシと桜

    白馬山麓にも、遅い春がやってきた。
    里のコブシ、大山桜は、残雪の北アルプスと共に、朝日に輝いていた。
    額装オリジナルプリント 6,400円~

    見上げるしだれ桜と残雪の北アルプス

    しだれ桜の下で、残雪の山々を見ながら、お弁当。
    コンビニ弁当だったけど、すばらしい美味しさだった。
    額装オリジナルプリント 6,400円~

     

    桜吹雪の山桜と新緑のカラマツ

    芽吹いたカラマツと山桜が、冬枯れの山にも、遅い春がやってきたことを教えてくれる。
    春の強い風が、里のソメイヨシノの花を散らしていた。

    新芽のカラマツと輝く山桜

    春の陽光が降り注ぐ。カラマツの緑の新芽が眩しい。
    その山桜は高貴に輝いていた。
    額装オリジナルプリント 6,400円~